![]() 1.お店の外観 |
![]() 2.このバイクで学校給食に納入したり、 夕方からは売りに出かけます。 |
![]() 3.奥さんが売っているところ |
![]() 4.画面右外のグラインダで粉にした材料を、 右手の釜に吸い込ませて煮ます。 それを左手の濾過機でオカラと分離し 下に豆乳が出てきます。 |
![]() 5.豆乳が全部出るのを待ちながら、 機械周辺を洗います。 昔からお豆腐屋の修行は、 「洗い」から、だったそうです。 |
![]() 6.豆乳を濾していた布を取り上げて、 絞ります。 |
![]() 7.ニガリ(苦塩)を入れます |
![]() 8.よく攪拌します。 |
![]() 9.ここからは油揚げの工程になります。 水を加えます。 |
![]() 10.油揚げは原料も少し異なりますが、 豆乳が固まりかけたところを 特別な形の器具でばらばらにします。 |
![]() 11.その器具を取り出して洗います。 |
![]() 12.ばらばらになった豆腐を、 型枠に入れます。 |
![]() 13.型枠を継ぎ足しながら、 残りの豆腐も入れます。 |
![]() 14.ばらばらになった豆腐同士を、 くっつけるために、上から重石を かけます。同時に水分も 減っていきます。 |
![]() 15.絹ごし豆腐の 豆乳を型枠に入れます。 |
![]() 16.次々と型枠を重ねて、豆乳を 注ぎ込みます。綿ごし豆腐と 異なり布は使いません。 |
![]() 17.豆腐が固まるまでに、 機械の始末をします。 まず洗浄釜を止めます。 |
![]() 18.濾過機の洗浄をしています。 |
![]() 19.釜の中もスチールたわしでよく洗います。 |
![]() 20.油揚げ用の豆腐を水槽に入れて切ります。 |
![]() 21.綿ごし豆腐を布を つかんで水槽にいれます。 |
![]() 22.綿ごし豆腐を切っています。 |
![]() 23.左が絹ごし、右が綿ごしです。 |
![]() 24.奥さんが型枠を洗っています。 |
![]() 25.朝早く散歩のお客さんが 油揚げを買いに来ました。 |
ほぼ同じ工程で、ざる豆腐もつくっていいて、 ご注文いただけば宅配便でお送りすることも 可能とのことです。 油揚げは材料・工程などが異なるとのことです。 |